| 東京・恵比寿のカフェ「La Muggina(ラ・ムッジーナ)」 | ||||||||||
![]() |
||||||||||
| ■ラ・ムッジーナの歴史 | ||||||||||
| 「La Muggina」(読み:ラ・ムッジーナ)は、2006年10月16日に東京都港区東麻布の地で産声を上げました。 東京タワーのお膝元にあるこの地で営業を続け、翌2007年6月10日に現在の恵比寿の地に移転しました。 店名である「ラ・ムッジーナ」の由来は、創業の地である東麻布で、店の裏手にあるロシア大使館横の「狸穴坂(まみあなざか)」より「狸(たぬき)」という一字を貰いうけ、「狸」を意味するところの「貉(むじな)」をもじり、「ムッジーナ」としたことがルーツです。 こうして店名をちょっとイタリア語っぽくするため冠詞の「La(ラ)」を付け、「La Muggina(ラ・ムッジーナ)」というお店の名前は誕生しました。 ロゴのキャラクターは店名通り「ムジナ君(狸)」です。 このユーモラスでなんとも憎み難い、親しみやすい狸のように、お店もお客様に愛されるように私達は日々頑張っています。 さらに狸は縁起物としても多くの地方で愛されており、いつも我々のキャラクターの狸である「ムジナ君」に見守られながら日々営業を致しております。皆様のもっと身近なお店になれるよう、末永くよろしくお願い致します。
※どちらも「ラ・ムッジーナ」のロゴです。ロゴの中のキャラクターは「ムジナ君」です。 |
||||||||||
| ■ラ・ムッジーナのポリシー | ||||||||||
| 「ラ・ムッジーナ」は、「お客様のもっと身近なお店へ」をメインコンセプトとし、
より快適な空間、そして体に良い食事を提供しようと日々努力しています。 お客様により良いモノを食べて頂きたいという思いから、野菜をふんだんに使った料理を心がけています。 使っている野菜のほとんどは提携している野菜ソムリエより厳選された野菜達です。 みずみずしく、野菜本来の甘みをもったこれらの野菜達は「ラ・ムッジーナ」の料理をさらに美味しくしてくれます。 また体に良いたんぱく質を多く含む「鶏」をメイン食材とするようにしています。低カロリーで良質なたんぱく質を含む鶏は体に元気と綺麗を補給してくれます。 鶏料理を考えるうちに我々は鶏を丸ごと焼きあげるローストチキンに力を入れるようになり、普通のローストチキンでは満足できず、最高のローストチキンを提供したいという強い思い により我々で独自にロティサリーマシンを開発してしまいました(現在、特許出願中)。 このマシンにより、外をパリっと、中をジューシーに最高の焼き加減を実現することができました。 「ラ・ムッジーナ」に来られた際には是非この世界に一台しかないロティサリーマシンで焼き上げる自慢のローストチキンをご賞味下さい。 |
![]() 特許申請中の当店自慢のオリジナルロースター 大山鶏と一羽まるごと焼き上げます。外はパリッと、中はジューシーに仕上がります。 |
|||||||||
| ■ラ・ムッジーナの紹介写真 | ||||||||||
![]() ムッジーナの外観 恵比寿西口の裏路地にあります。 ![]() オープンキッチンカウンター ◆グルメウォーカー360度店内サークルビュー◆ |
![]() ムッジーナの内観 ゆったりとくつろげるソファー席でお食事をどうぞ。 ![]() ムッジーナの天然大理石のモザイクアート |
|||||||||